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神戸大学と同志社大学合同開催、「2020年の米国・アセアン・東アジアのシナリオ」ワークショップに出講いたしました

メディア掲載講演・セミナー
2017年08月23日
 

2017年7月1日・2日、神戸大学法学部簑原ゼミと同志社大学法学部鈴木ゼミ合同開催された、「2020年の米国・アセアン・東アジアのシナリオ」ワークショップに、GFC代表/西村行功がメインファシリテーターとして出講いたしました。

4月からの3か月間、それぞれの大学の学部生30名ほどが「米国のシナリオ」と「ASEANのシナリオ」に取り組んできました。このワークショップではそれらをまとめあげ、「2020年の米国・ASEAN・東アジア」の政治・経済・外交についての起こりうるシナリオを描くことがゴールです。二日間に渡るワークショップで、8つの起こりうるシナリオが描き出され、それぞれのシナリオに「日本はどう対処すべきか」という「日本の針路」についても活発な議論が展開されるという内容の濃いものとなりました。

2日間のワークショップの様子は2017年7月3日(京都版)と7月25日(兵庫版)の産経新聞に掲載されております。

 

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